■哲学堂入口付近
哲学堂・中野通口の看板
中野通口から入ってすぐの看板です。
哲学堂公園には「正面口」「弓道口」「中野通口」「下田橋口」「梅林口」「妙正寺口」「四村橋口」「遊園口」の8ヶ所があります。
哲学堂公園には「正面口」「弓道口」「中野通口」「下田橋口」「梅林口」「妙正寺口」「四村橋口」「遊園口」の8ヶ所があります。
哲学堂・哲学堂石碑
哲学堂と記された石碑です。
哲学堂には石碑が多くあるのですが、「哲学堂」とそのまま記されているのはある意味珍しいかもしれません。
哲学堂には石碑が多くあるのですが、「哲学堂」とそのまま記されているのはある意味珍しいかもしれません。
哲学堂・説明看板
中野区教育委員会の作による看板です。
哲学堂は井上博士によってつくられた社会教育のための公園あると記されています。
哲学堂は井上博士によってつくられた社会教育のための公園あると記されています。
哲学堂・説明石碑
公園の創設者である井上圓了博士の顔をはいした石碑です。
哲学堂・説明石碑
「心を養う公園」というタイトルがつけられています。
哲学堂・中野通りからの景色
中野通りから眺めた哲学堂です。
赤くみえるのは桜です。
この桜の下には妙正寺川が流れています。
桜の季節の美しさは例えようがありませんが、そのほかの季節にも風情があって飽きることがありません。
赤くみえるのは桜です。
この桜の下には妙正寺川が流れています。
桜の季節の美しさは例えようがありませんが、そのほかの季節にも風情があって飽きることがありません。
哲学堂・避難場所の看板
哲学堂は避難場所に指定されています。
哲学堂の周辺は住宅地で、災害があった場合の避難場所になっているわけです。それで哲学堂には近所の人達がランニングをしてたりウォーキングしてたりと地域に密着しています。
哲学堂の周辺は住宅地で、災害があった場合の避難場所になっているわけです。それで哲学堂には近所の人達がランニングをしてたりウォーキングしてたりと地域に密着しています。
哲学堂・下田橋口
「下田橋口」と呼ばれる出入口です。
中に見えるのは、さくら広場です。
ここは中野通りに面した出入口です。側には妙正寺川が流れていて春には川面にうつる桜が美しいです。そもそも中野通りは桜並木が続く桜の名所です。桜吹雪の中の散歩は素敵です。
中に見えるのは、さくら広場です。
ここは中野通りに面した出入口です。側には妙正寺川が流れていて春には川面にうつる桜が美しいです。そもそも中野通りは桜並木が続く桜の名所です。桜吹雪の中の散歩は素敵です。
哲学堂・開園時間の看板
門によっては閉園30分前には閉まってしまうので注意してください。
ちなみに正門は哲学堂通り沿いにある出口です。
正門の近くには野球場があり、いつも元気な声であふれていて哲学的な静けさとの対比がおもしろいと思います。
ちなみに正門は哲学堂通り沿いにある出口です。
正門の近くには野球場があり、いつも元気な声であふれていて哲学的な静けさとの対比がおもしろいと思います。
哲学堂・案内門
哲学堂の案内看板であり、門の役目もあるようです。
開園時間は、冬季(10月~3月)は9:00~17:00、夏季(4月~9月)は8:00~18:00です。
哲学堂は自然がそのまま保存されているような趣で暗くなると足元が少々怖いかもしれません。時間の余裕をもって訪れたいです。
開園時間は、冬季(10月~3月)は9:00~17:00、夏季(4月~9月)は8:00~18:00です。
哲学堂は自然がそのまま保存されているような趣で暗くなると足元が少々怖いかもしれません。時間の余裕をもって訪れたいです。
哲学堂・イベントポスター
哲学堂では季節ごとにイベントが行なわれています。
冬には哲学堂の枯葉などを使ってクリスマスリースを作るイベントが行なわれます。
自然豊かな公園らしいイベントが楽しそうです。
冬には哲学堂の枯葉などを使ってクリスマスリースを作るイベントが行なわれます。
自然豊かな公園らしいイベントが楽しそうです。
哲学堂・施設案内板
哲学堂の案内看板です。
全ての建物、空間などの場所がここに記されています。
哲学堂公園は起伏のある道が特徴です。迷う事は少ないでしょうが効率よく巡るためには確認するほうがよさそうです。
全ての建物、空間などの場所がここに記されています。
哲学堂公園は起伏のある道が特徴です。迷う事は少ないでしょうが効率よく巡るためには確認するほうがよさそうです。
哲学堂・さくらの広場
哲学堂の中にある「さくらの広場」です。
中野通りに近く、バス停「下田橋」からも近いです。
春には桜が大変美しい広場です。
中野通りに近く、バス停「下田橋」からも近いです。
春には桜が大変美しい広場です。