■認識路(にんしきろ)

認識路・看板

「もし、丘状の論理域に至らんとするのに、直覚径をさけて、よく事物を知覚し推理して落ち着いて登らんとするならば、この路を選べばよい。」と記されています。
認識路・看板

認識路・にんしきろ

認識路です。
認識路を登ると「絶対城」があります。
認識路を下ると「演繹観・えんえきかん」があります。
まるで深い森に入っていくような道です。しかしこの先にあるのは哲学に関する場所です。不思議な静けさを持つ道や緑です。
認識路・にんしきろ